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助成金を申請して、医院内環境を整えよう!New!!
事前準備していなければ申請さえ出来ません。その助成金とは・・・
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私達の効果的な活用の仕方とは?

次に、私たちの効果的な活用の仕方について、少しお話しします。

これまでに、いろいろなタイプの経営者(先生)とお付き合いしてきました。

お互いに価値を実感し、良い関係を築けている先生もいますが、そうでない先生もいます。

また、せっかくコンサルティングの依頼を頂きながらもお断りしたこともあります。

これは、私たちが提供できる価値と、クライアントである先生が望んでいたニーズに不一致があったからであり、残念ですが仕方がないと思っています。


<良い関係を築けている先生>

● やりたいことが自分の中に明確にある先生(たとえ言葉としてまとまっていなくとも)

● できない理由を他人のせいにしない先生

● 本当にやりたいことに集中できる環境が整えば、どんどん成果(収入)を上げていける先生

●コンサルティングによって力を発揮する環境が整いさえすれば、佐藤のコンサルティング報酬は軽くペイできることがイメージできる先生

● 佐藤が提供するコンサルティング内容を自医院独力ではやれない、と感じている先生


<良い関係を築けない先生>

● やりたいことが不明確で、その時の状況や他人の意見で自分の考えが右往左往する先生

● できない理由を他人に向ける先生

● お金を払ったのだから、お前が考えろというスタンスの先生(業者扱い)

● 売上を上げるための画期的な手法を教えてもらうことを期待している先生

● 佐藤が提供していることは、自医院でもやれると感じている先生


このようなことを照らし合わせ、私たちにコンサルテーションを依頼してくださる先生は、以下のように私たちを活用されています。


・ビジョンに向けて、大いなる挑戦をしたい。

しかし、これを断行したときに、資金繰り的にどうなるのか分かっていないと怖くて踏み出せない。

・佐藤さんにシミュレーションしてもらおう!

・スタッフとの間で意思疎通が上手くできない。

・自分が経営者である立場上、本音を言いにくい部分もあるのだろう。

佐藤さんに面談をしてもらって、話を引き出してもらい、解決策を練ろう。

自医院だけで会議をやると、なあなあになって緊張感が生まれない。

・佐藤さんに入ってもらうことで、宿題を期日までにやるとか時間を守る、という基本をしっかりしようという歯止めになる。

・分院の先生には経営者発想で動いてもらいたい。しかし、私が何度も何度も彼らに話しても上手く伝わらない。


これらのことがイメージできる先生になら、私は100%お力になれると思います!

私たちは「先生が望むこと」を実現するための"社外パートナー"です。

「利益の最大化」「スタッフの人間力向上の追求」「歯科治療の技術的な探求」など、経営者である先生が目指す方向性は様々です。

だからこそ、経営理念をベースに先生と将来ビジョンを共有し、その実現に向けたしくみづくりのお手伝いをしながら、目標達成のプロセスを一緒に考えていきます。

いわゆる、成功事例や他社の事例に安易にあてはめようとするスタイルはとらず経営者の望みをとことん聞くということに重点をおいています。


『指導』ではなく、『支援』です

コンサルタントというと、「先生」商売のイメージがありますが、私たちはコンサルテーションを提供するサービスマン"を自認しています。

つまり、上からモノを教えるのではなく、先生自身からベターな解決策を導き出し、それをシステムとして定着させるためのサポート役を担います。

資料づくりや会議支援、ミーティング進行、面談によるコーチング、研修講師など、多面的な手段での支援を行います。

また、私たちは経営者、管理者、スタッフのどなたに対しても対等な立場で接することができるため、階層間に起こりがちなコミュニケーションギャップを埋める役割も担います


業種・業態ではなく、
『経営者である先生のスタンス』にこだわります。

もちろん、私たちはどんな歯科医院・経営者(先生)のお力にでもなれるという訳ではありません。

当然ながら依頼案件における得意・不得意や相性などの問題がありますが、最も重要視することは、『経営者である先生のスタンス』です。

前向きにコツコツ一生懸命頑張っているが、自分1人ではあれもこれもはやれない。客観的な指摘やチェックが欲しい。溢れ出るアイデアを具体的な形に落とし込んでくれるパートナーが欲しい。社内にはそういう人材が望めない、etc.

そういう先生にであれば、きっとお力になれると思います。

逆に「お金を払うから、教えろ」というスタンスの先生には残念ながら私たちのコンサルテーションはお役に立てないでしょう。

なぜなら、私たちは「教える」というスタンスではやっていませんから。


『わかりやすさ』が最大の武器です

先生の医院では税理士が作成する「決算書」や他の「士」のつく人たちの資料を見て、「わかりにくいなぁ~」と感じたことはありませんか?

いくら的を得たアドバイスがあっても、その結論に至るプロセスをわかりやすく説明してくれなければ、「自発的に動こう」という意欲は湧いてきません。

私たちは、「資料づくり」も「アドバイス」も分かりやすさを重要視し、きちんと理解して頂けるまで何度も繰り返しご説明させて頂きます。


コッチコンサルティンググループ

● 設立:2005年1月1日

● 所在地:〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー15F

● 連絡先

電話番号電話:03-5394-4313

FAX番号FAX:020-4664-0101(歯科医院経営サポート直通)

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● 主取引銀行:三井住友銀行 東京営業部